別冊新画帖

Jan 23

(via rdlf)


Jan 19

(via umamoon)


Jan 14

Jan 7

Jan 6

人に好かれて喜ぶっていうのが、ぼくにはよくわからないんだ。人に好かれて嬉しかったことってあんまりないんだよ。「自分が誰かを好き」っていうのは喜びだよ。でも、好かれて喜ぶっていうのは、よくわからない。自分が好きじゃなかったら、好かれることにはなんの意味もないからね。

思われるよりも思ったほうがいい、ってことだよ。

「日本人の自尊心」についてアンケートをとったら、アメリカと中国並みの自尊心の高さだっていう結果が出たそうで、ぼくは呆れたの。自尊心っていうのは嫉妬に結びついてるものでロクなものじゃない。自尊心ってのは、それを維持するために全生命を使うものだよ。自分がよく見られたいとか、アイツは許せないとか、そうやって自分を高みに置いておきたい。

他国を攻めるのも自尊心だし、自尊心がいろいろと悪いことをやっているわけだ。

ドン・ファンっていう人は、人間は自尊心を維持するためにあらゆる力を使いすぎていて、自分を充実させる力がもう残ってない、だからそんなもの棄てちまいなって言うんだ。自尊心を維持するのはヤメた方がいい。だって、自分探しとか、イヤじゃない。なんか。自分を探してるうちに、どうせ人にぶつかっちゃうんだから。

ほかにやることがあると自尊心に構っていられなくなるから、ほかに力を使うってことがわかればいいんじゃないかな。普通に生きているなかでモノをつくっていくってことをしないと、自尊心しか力を使うところがなくなっちゃう。

モノをつくる、クリエイティブってのは音楽とか絵とか思われがちだけれどね、そうじゃない。

モノをつくるっていうと、みんな「自分的」なものばかりつくるでしょ。ぼく自身もそうだったから、それはよくわかる。でも、自分が編み出したと思っていたリズムも、実は昔からあったもので、そのことがわかったときに、モノづくりっていうのは何かが自分を通して過去から未来に通っていくだけだっていう風に感じたの。

結局のところ一番の衝動は楽しさなんだよ。自分が楽しくやるためにそうやってる。「ノッちゃうなあ」って感じ。そこに自分がいる。

細野晴臣『分福茶釜』より (via browse) (via plasticdreams) (via tra249) (via wagamamaya) (via shortcutss) (via yellowblog) (via omomt) (via theemitter)

Jan 1

私がトレーニングを始めた3年ほど前は、トレーニングのことを扱った雑誌で筋肉の「超回復」という言葉が随分と強調されていたと思います。

しかし、最近発売された雑誌やトレーニング本では以前ほど強調されていないか、全く触れていないものも少なくありません。

それどころか、「超回復」という理論そのものが、概ね否定されているように見受けられます。


その根拠として示されるのは、

・筋肉の「超回復」という概念・用語そのものがトレーニング先進国である欧米に存在しない

・おそらくは「グリコーゲン超回復」を誤解し拡大解釈したものだろう

・筋線維肥大は筋線維損傷によるものとする超回復では、最近の加圧トレーニングによる筋肥大の説明が理論的に成り立たない

といったところだと思います。

筋肉の「超回復」はありそうでない嘘? 理論は常に進歩する?|些細な日常、税法と会計、チェロ・筋トレ・イタリアワインについてのワークライフバランスブログ (via tsutsuji)

(via sadakich)


Dec 26

Dec 24

bibidebabideboo:



水口 奈美 : carne vale ~肉よ、さらば~ ¥5,250 (1本/専用皿付属) (via ユーズド家具・ 雑貨 compost セレクト 水口 奈美 carne vale ~肉よ、さらば~)
骨型の磁器。『誰もが知ってる形のあの骨…、成形しやすいミートローフやパン生地などを巻いて焼くと、憧れのマンガ肉を再現できる夢のツールです。』

bibidebabideboo:

水口 奈美 : carne vale ~肉よ、さらば~ ¥5,250 (1本/専用皿付属) (via ユーズド家具・ 雑貨 compost セレクト 水口 奈美 carne vale ~肉よ、さらば~)

骨型の磁器。『誰もが知ってる形のあの骨…、成形しやすいミートローフやパン生地などを巻いて焼くと、憧れのマンガ肉を再現できる夢のツールです。』

(via pipco)




Dec 23

Dec 20
hawtdamnpancakes:

Silicon, paint, and inserted human hairs. Yes, it’s a sculpture.
Photo links to Sam Jink’s gallery.

hawtdamnpancakes:

Silicon, paint, and inserted human hairs. Yes, it’s a sculpture.

Photo links to Sam Jink’s gallery.

(via umamoon)


yama-bato:

Rudolf Bacher
here
Ver Sacrum ,1902

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Rudolf Bacher

here

Ver Sacrum ,1902

(via jacony)


yama-bato:

Rudolf Bacher
here
Ver Sacrum ,1902

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Rudolf Bacher

here

Ver Sacrum ,1902

(via jacony)


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